QWERTYキーボードを持つPCライクなケータイ「Advanced/W-ZERO3[es]」。スマートフォンというケータイでもありPCでもある通信端末の新分野を日本で切り開いたW-ZERO3の最新モデルだ。
ソフトバンクから、スリム&コンパクトで軽量なケータイがまたまた登場。それが8月24日より発売開始された「816SH」だ。
アルミボディを採用して上質感を演出している「SH704i」。メタリックならではの輝きは、光の反射で虹色にも見える。
いままでのスライドケータイは、コンパクトボディでスライドさせると数字キーが表れるというのが定番だった。しかし、ソフトバンクモバイルのシャープ製ケータイ「SoftBank 913SH」では、スライドを閉じた状態だとボタンがひとつもなく液晶だけという、新世代のデザインに作り上げられている。
「サイクロイド型」呼ばれる、ディスプレイを90度傾けてTV視聴するという新しいケータイのカタチを創出したAQUOSケータイ。そのドコモ版である「SH903iTV」に新色「Pink」が追加された。これまで、Brown、Black、Whiteと男性っぽいカラーがラインアップされていたが、「Pink」の登場で女性向けにもターゲットを広げることになる。
NTTドコモは、106×49×18.1mmのスリム&コンパクトボディにワンセグを詰め込んだシャープ製端末「SH704i」を7月27日に発売した。
ソフトバンクモバイルはすべてのボタンを収納できるフルフェイスデザインを採用したシャープ製端末「FULLFACE SoftBank 913SH」を7月28日に発売した。
ソフトバンクモバイルは、夏商戦モデルとしてシャープ製端末「GENT SoftBank 812SH s」を7月21日に発売した。
厚さ18.1mm(最薄部17.7mm)と薄型コンパクトなボディにワンセグを詰め込んだシャープ製端末「SH704i」。発売時期は7~8月頃の予定。
ウィルコムは、6月29日に全国のウィルコムプラザ、オンラインショップ「ウィルコムストア」、ウィルコム取扱店で「Advanced/W-ZERO3 [es]」(シャープ製)の予約受付を開始。